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診断への葛藤や不安──質的研究の結果から③………47他医師の考えが影響──質的研究の結果から④………48家族との関わりを重視──質的研究の結果から⑤………48結果から仮説を生成………49質問紙票を用いての量的研究………50死因としての老衰──量的研究の結果から①………52老衰と考える臨床像──量的研究の結果から②………53診断に影響すること──量的研究の結果から③………57老衰と診断する際の気持ち──量的研究の結果から④………59老衰と診断した際の家族の反応──量的研究の結果から⑤………60死亡診断書の記載──量的研究の結果から⑥………62量的研究の結果からわかったこと………64医師の葛藤・不安・迷いをもたらす因子──学会発表から①………64葛藤・不安・迷いの背景──学会発表から②………68第3章老衰患者へのケア 73可逆的な状態を見逃すな………74家族もチームの一員である………86第4章老衰の看取り 99場所によって関わり方は異なる………100急変したら治療すべきか………111食べること・食べられなくなること………123死亡診断をめぐって………130終章 あとがきに代えて………141

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